2026/09/12 19:25

「型紙桜子Smini」が、フェルメールの名画『真珠の耳飾りの少女』風に変身しました! 型紙清竹で2回以上商品をご購入いただいているお客様には、「型紙桜子Smini」の型紙をプレゼントしています。https://katagami.handcrafted.jp/blog/2025/10/22/172028 そして今回、型紙桜子Sminiの型紙を使って、『真珠の耳飾りの少女』が再現できる衣装型紙を作ってみました。 作例では、本体・髪・服・ターバンのすべてにリトルボアを使用し、ふわふわした温かみのある質感に仕上げ、耳元には真珠風パーツも! そして特別企画! ■メルマガ登録者限定!衣装型紙を無料配布 メルマガ登録者限定で、ターバンと服の型紙(2ページ)をPDFで無料配布します。 希望される方は、9月18日までにメルマガへご登録ください。9月20日頃にメルマガを配信予定です。メールに記載された専用ページからダウンロードできます。 メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダなどもご確認ください。 メルマガ登録は、トップページの下の方から! https://katagami.handcrafted.jp/ ※衣装型紙だけでは、ぬいぐるみ本体は作れません。別途「桜子Smini」の本体型紙が必要です↓ https://katagami.handcrafted.jp/items/102819164 「桜子Smini」の型紙をお持ちでない方に向けて、PDFダウンロード版も準備中。 また、作例と同じものを作れる「1体分の生地・型紙フルセット」も販売予定です。 ■『真珠の耳飾りの少女』について 『真珠の耳飾りの少女』は、17世紀のオランダを代表する画家、ヨハネス・フェルメールが1665年頃に描いた作品です。フェルメールは、光の当たり方を巧みに描いたことから「光の画家」とも呼ばれています。青いターバンと大きな真珠、少女の表情が印象的で、「オランダのモナ・リザ」とも呼ばれています。青い部分には、当時とても高価だったラピスラズリを原料とする絵具が使われています。 そして現在、本物の『真珠の耳飾りの少女』が大阪中之島美術館で展示されています!会期は9月27日までです。 フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 https://vermeer2026.exhibit.jp/ #型紙清竹 #ぬいぐるみ型紙 #ハンドメイド #フェルメール #真珠の耳飾りの少女 #ぬい活 #リトルボア